神の光か?…

なんと言う神々しい光なのだろう。

 

それは雲の向こうにいる神が、

 

輝かせているとしか思えない光だった。

 

神は光、光は神。

 

特別信仰心がある訳でもないが、

 

そんなことを感じる一瞬だった。

 

朝焼け、夕焼け、日輪等々、

 

大自然の光をいろいろ目にするが、

 

こんな感動する光を見れる人生に感謝した。