【東京発最終日】国立美術館の裏側

連日、ミュシャ展で賑わっている新国立美術館。

 

毎日書道展の審査は、その地下で行われている。

 

いつも裏の出入り口から出入りする。

 

裏とは言え警備がしっかりとしていて、

 

誰でも出入りで出来る訳ではない。

 

今日はその裏側を紹介しよう。

 

サツキの花に囲まれたミュシャ展の大きな看板が、

ひときわ目立ち、

ミュシャ展を見る人達が、

 

美術館の側道で 長蛇の列を作っていた。