夏の朝

朝の5時半ころだろうか…

 

美しいウグイスの鳴き声が聞こえてきた

 

それを心地よく

 

ウトウトしながら耳にしていたが

 

まもなく小さな子供の可愛い声が聞こえてきた

 

 

 

自然なウグイスの鳴き声

 

可愛い元気な子供の声

 

夏の朝のスタートだった

 

 

 

しばらくすると

 

閉じている僕の目をこじ開けようと

 

強い太陽光が差し込んできた

 

なんとも素晴らしい朝だった