自然

自然 · 20日 6月 2018年
雨続く毎日です。 我が町の今日の気温は、16℃~12℃。 この時期としては、太陽の恵みが無く、 寒い日々と言っていいでしょう。 雨の話題が続いたので、 森の話題を一つ。 けたたましいドラミングの音を耳にし、 近寄ってみるとオオアカゲラでした。 アカゲラ、コゲラは見かけますが、 オオアカゲラはちょっと珍しいです。
自然 · 14日 6月 2018年
地球は水の星である。 地球の6割は海に覆われ、 私たちの身体は、9割が水で出来ている。 水の星の瑞々しさを目にした。 まるでダイヤモンドのような輝く水滴。 宝石で飾られたような植物。 そこには潤った小さな地球が、 たくさんあるように見えた。 心も瑞々しくありたいと思った。
自然 · 11日 6月 2018年
今朝は雨模様。 気温も下がり予想気温は、 最高14℃、最低12℃。 ストーブが恋しいです。 さて、いつも楽しい森の散歩。 小さくかわいい白い花の紹介です。 一つのマイズルソウは分かりました。
自然 · 09日 6月 2018年
すっかり緑が深くなった。 北海道のこの時期は、とてもいい季節。 野山に花が咲いて、 空気がとても爽やかだ。 ふと! 小鳥の鳴き声に目をやると、 鮮やかな黄をまとったキビタキだった。 可愛い鳥だ。
自然 · 07日 6月 2018年
白い花に止まった1っ匹のハチ。 細身でミツバチとは違うな…。 この白い野花も、花弁が4枚で小さくて可愛い。 野花の名前が分からない。 分からないハチと分からない野花。 それでもやっぱり美しい。
自然 · 01日 6月 2018年
荒れただだっ広い勇払原野で、 小さな小さな野花を見つけた。 花の名前は知らない。 だがしっかりと咲いている。 白い花、黄色い花。 誰にも見られず密かに咲く花たちだが、 美しい。
自然 · 23日 5月 2018年
小さな湿原「ヨコスト湿原」 ヨコストはアイヌ語で「獲物の多い所」を意味する。 そのヨコストに、今年もオオジシギがやっていた。 広い湿原ではないが、5羽確認することが出来た。 独特の羽音を立てて急降下する。 やや大きめで見やすい。 オオジシギは、日本とオーストラリヤを行き来する。 絶滅危惧種と言われるオオジシギだが、 こんなに見られて、嬉しい。
自然 · 22日 5月 2018年
いつも目に触れるタンポポ 何処でも見れるタンポポ タンポポのあの象徴的な素朴さ 子どもの頃寝れ親しみ 摘んだタンポポ そのタンポポ 恐ろしいほど美しく 驚嘆する タンポポ今が真っ盛り
自然 · 19日 5月 2018年
この3枚の写真をご覧下さい。 最初の写真は、 カワセミが餌を目掛けて、 水面に飛び込む瞬間です。 そして2枚目は、 エサがよく見えませんが、 川面から出てきたところ。 最後は餌をくわえて飛んでいくところです。 いずれもスピード感あふれるカワセミの動きです。 それにしても翡翠と書くカワセミ。 美しい鳥です。

さらに表示する